店主のひとりごとその10

今日ものんびりひとりごとでも書こう。

去年の後半くらいからね、
note再開したの。
気が向いたら読んでみて。

https://note.com/eiho_kato

これね。

セラ節

再開してからはnoteは丁寧口調で書き始めたの。
下書きの時点で時々書き分け間違えるんだよね、これ。

別にどちらの口調で書いても、
自分の価値観ぶん投げだから、
あんまり変わんないんだけども、
タメ口の口調で話されるとムカつくって人間は多分一定層いるんだろうね。

Cardshop SerraのHPであれこれ書いてるのを見て、
それに対してネットで文句書くおばかちゃん達は、
一部はそういう口調の問題もあったんだろうなーなんて思った。

とはいえ、
お客様の中には、
「そのセラ節が好きなんです。」
とまで言う人もいるから世の中はわからない。

セラ節て。
しかも「セラ節」と言った人複数いるの。
不思議なもんだよね。

自分からすると「セラ節」って何?
という感じしかしない。

普段思った事だいたいそのまま書いているだけなんだけどなぁ。
それが「セラ節」なのかもしれないか。

ただ、なんだか不思議と
noteで書いている文章は否定派が少ない感じもする。
気のせいかな。

ま、とりあえず口調は変わったとしても
「セラ節」は変わらないかもしれないから、
気が向いたらnoteも読んでみて。

有料記事もあるんだけど、
そこはなんていうか投げ銭みたいな気持ちでお願い出来たらと。

MTGの好きなところと嫌いなところ

時々逆の事を言われたくらいでね、
「なんで英宝さんはHPの記事をずっと無料で書いてきたんですか?」
と。

うーん・・・MTG好きだからかな。
辛口で時々他人を怒らせたりもするけど、
MTGの楽しさをみんなにもっと知ってもらいたいのが一番かな。

競技、リミテッド、EDH、
非公式フォーマット(オールドスクール、ミドルスクールのこと)、
キューブドラフト、コレクション・・・
自分は多分普通の人の数倍MTGを楽しんでいると思う。

でもねえ、
「おい、これはダメだろ」
と思うようなMTGだってある。

お前の事だよ!
共闘ルールと相棒ルール!
それと両面カード!
あともう読めないレベルの視認性最悪カード!

競技性あるカードゲームの始祖がやっていい事じゃねンだよ!

いいとこもあれば悪いとこもある。
人も同じだ。
過去に付き合った異性に対し、
「全てを好きだった」
と言えるような人はただの偽善者でしょ。

好きなとこと嫌いなとこ両方あって、
好きが勝るから好きなんだよ。

MTGに対しても多分それって同じで、
自分は沢山のMTGのいいところと悪いところを知っている。

そんで、
悪いとこも知ってもらって、
いいところを楽しんでもらいたいの。
だから悪い事も書くし言う。

誰も何も言わなかったら人はつけ上がる。
それと同じ。
つけ上がった事をしているからポケモンカードゲームに負ける。

本来はあっちゃいけない敗北しているのは事実だしね。
TCGの始祖が負けるなんてさ。
それって結局はつけ上がった結果だからね。

「売上至上主義」
「視認性の悪いカードの生産」
「複雑怪奇なルールばかりを増やし続ける」
「優良なジャッジに不当な扱いをする」

これでユーザー離れを起こさないと思っているんだから。

確かにこれで一時的には売上が出たかもしれないけれども、
長期で見た時の仕事しないからポケモンに負けるんだよ。

と言いたい事はいろいろあるけど、
MTGの事大好きだからずっと無料でも気にしなかったんだよ。

一部を有料記事にした理由

じゃあなんで今、一部のnote記事を有料にしたのかと言えば、

1つは
「貴方の知識、経験、実力は
決して0円で提供していいものではない。」

と人に言われたから。

1つは
「ヤンピートルという人間に酷い目に遭わされ、
それを書いていく際に、
仮にヤンピートルが弁護士だとか面倒な事になった時に、
その弁護士費用くらいは会社とは別で用意したいな。」

と思ったから。

1つは
「自分の文章は価値があるのだろうか?」
という事を知りたくなったから。

1つは
縁が切れた馬鹿がゴミみたいな内容書いているくせに、
それを有料にしている事を知り、
「てめえよりいい内容書いてやるからな!」
と思ったから。

1つは
少人数の人と
「note書いてみよう。どのくらい頑張れるかやってみよう。
可能なら有料記事も書いてみよう。」

と話し合って決めたから。
(自分の場合はアカウントを持っていたので再開の形で、
メリハリをつけるために「ですます」の口調で書く事にした。)

ヤンピートルに関して

ああ、そうそう言っておこう言っておこう。
カトリッセ・ヤンピートルに関して。

あれこれ匂わせる発言をいくつかしてきて、
内容をあんまり露わにしなかったのごめんね。
今後でももうちょっと出していこうと思う。

とりあえずここで一言。

水谷・ヤンピートル智(カトリッセ・ヤンピートル)に対し、
こちらは刑事事件として沼津警察署に被害届は出した。

これだけは断言しておくよ。
ヤンピートルはそういう事をした、という事。
それはつまり刑事罰を受けるべき何かであり、
被害に対して弁済よりも弊社は刑事罰での厳罰を望んだという事。

ヤンピートルから受けた被害は相当なものだった。
個人的な範囲では精神的被害からの健康被害が一番酷かった。

詳しくは下記noteの記事参照。

セラ屋社長の事件簿:ヤンピートル事件#1
(#1質疑応答編)

セラ屋社長の事件簿:ヤンピートル事件#2
(#2質疑応答編)

セラ屋社長の事件簿:ヤンピートル事件#3
(#3質疑応答編)

有料だからヤダって思うかもしれないけども、
つまんなかったら返金出来るから安心して。

読み逃げでもいいよ。
読み逃げでいいから読んで欲しい。
本当に同じ被害に遭わないで欲しいから。

まだ明かしていない内容も含めて、
会社、個人の両面で本当に酷い目に遭った。
現状、株式会社テンペストとその代表である目黒卓也とヤンピートルを許す気はないので、
(いまだにこちらの動画削除要求などを無視しているため。)
今後も何らかの記事を出していく事になると思うので待っていてほしい。

最後に

というわけで、
これからもnoteの記事を含めて応援よろしくね。

ではまた。

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