EDH募集デッキリスト紹介その29(樹の神、エシカ – 虹色の橋)
今回はEDHデッキリスト募集に寄せられたデッキをご紹介します。
ハンドルネーム: 匿名希望様のデッキです。
ジェネラル紹介

《樹の神、エシカ/Esika, God of the Tree》
コスト:1緑緑
伝説のクリーチャー – 神(God)
警戒
(T):好きな色1色のマナ1点を加える。
あなたがコントロールしている、他の伝説のクリーチャーは警戒と「(T):好きな色1色のマナ1点を加える。」を持つ。
1/4

《虹色の橋/The Prismatic Bridge》
コスト:白青黒赤緑
伝説のエンチャント
あなたのアップキープの開始時に、クリーチャーかプレインズウォーカーであるカードが公開されるまで、あなたのライブラリーの一番上から1枚ずつ公開していく。そのカードを戦場に出し、残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
デッキリスト
ジェネラル:《樹の神、エシカ/Esika, God of the Tree》-《虹色の橋/The Prismatic Bridge》
-クリーチャー1枚-
《耕作する巨躯》
-インスタント3枚-
《転換》
《撃退》
《否定の契約》
-ソーサリー1枚-
《ガイアの祝福》
-エンチャント1枚-
《集団恐慌》
-土地93枚-
1《森》
《統率の塔》
《祖先の道》
《世界樹》
《大瀑布》
《ミレックス》
《崩壊する痕跡》
《ウルザの洞窟》
《脱出トンネル》
《接続トンネル》
《大天使の霊堂》
《ケッシグの狼の地》
《軍の要塞、サンホーム》
《怒りの穴蔵、スカルグ》
《湧霧の村》
《トレイリア西部》
《ネファリアのアカデミー》
《石化した原野》
《墨蛾の生息地》
《フェアリーの集会場》
《ハイドラの巣》
《不穏な投錨地》
《忍び寄るタール坑》
《乱脈な気孔》
《眠らずの城塞》
《鋭い突端》
《暗黒の深部》
《演劇の舞台》
《バルダーズ・ゲート》
《ガンド門》
《バジリスク門》
《岡門》
《砦門》
《海門》
《黒竜門》
《崖門》
《屋敷門》
《スランの門》
《黒門》
《アゾリウスのギルド門》
《ディミーアのギルド門》
《ラクドスのギルド門》
《グルールのギルド門》
《セレズニアのギルド門》
《オルゾフのギルド門》
《イゼットのギルド門》
《ゴルガリのギルド門》
《ボロスのギルド門》
《シミックのギルド門》
《調和の公有地》
《迷路の終わり》
《神秘の聖域》
《大草原の川》
《窪み渓谷》
《灌漑農地》
《異臭の池》
《氷河の氾濫原》
《氷のトンネル》
《移り変わるフィヨルド》
《霧氷林の滝》
《理想的な浜方》
《汚染された帯水層》
《絡みつく島嶼域》
《啓蒙の神殿》
《欺瞞の神殿》
《悪意の神殿》
《奔放の神殿》
《豊潤の神殿》
《静寂の神殿》
《天啓の神殿》
《疾病の神殿》
《凱旋の神殿》
《神秘の神殿》
《孤立した小峡谷》
《荒れ果てた干潟》
《不快な泉》
《浸食された渓谷》
《鋸歯の痩せ地》
《ただれた峡谷》
《逆棘の辺境林》
《擦り減った絶壁》
《クレオソートの荒野》
《瑞々しいオアシス》
《用水路》
《古き泉》
《硫黄孔》
《地熱の割れ目》
《ほくちの加工場》
《トリーヴァの廃墟》
《ドロマーの洞窟》
《クローシスの地下墓地》
《デアリガズのカルデラ》
《リースの木立ち》
デッキの使い方
統率者は《樹の神、エシカ》だが使用するのは基本的に裏面の《虹色の橋》。
《虹色の橋》の能力で《耕作する巨躯》が戦場に出たらあとは好きなだけ土地を出しては引くを繰り返す。ライブラリーアウトには注意。
《耕作する巨躯》により土地がタップ状態で戦場に出るので《転換》を使いそれらをアンタップする。打ち消しに対しては《撃退》と《否定の契約》で対処。
《集団恐慌》を設置し《墨蛾の生息地》や《忍び寄るタール坑》をクリーチャー化、《バジリスク門》や《ケッシグの狼の地》で強化して勝ちに行く。
もちろん《迷路の終わり》を起動して勝利してもいい。
《ガイアの祝福》に関してはお守り程度。
《森》は《古の大都市、ザナルカンド》と交換の枠。
《虹色の橋》の誘発から動き始めると長いのが難点。
統率者に大きく依存した固定の動きが苦手な場合には統率者を《アラーラの子》に変更、各種ミシュラランドやモードを持つ両面カードを増やす形で改造してみるのもいいかも。
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