EDH募集デッキリスト紹介その8(究極のハイブリッド恐竜、インドラプトル)
今回はEDHデッキリスト募集に寄せられたデッキをご紹介します。
ハンドルネーム: PINE(パイン)様のデッキです。
ジェネラル紹介

《究極のハイブリッド恐竜、インドラプトル》
コスト:1(黒/緑)赤
伝説のクリーチャー — 恐竜(Dinosaur)・ミュータント(Mutant)
狂喜X(このクリーチャーは+1/+1カウンターがX個置かれた状態で戦場に出る。Xは、このターンに対戦相手が受けたダメージに等しい。)
威迫
激昂 ― 究極のハイブリッド恐竜、インドラプトルがダメージを受けるたび、対戦相手1人を無作為に選ぶ。そのプレイヤーがトークンでないクリーチャー1体を生け贄に捧げないかぎり、これはそのプレイヤーに、これのパワーに等しい点数のダメージを与える。
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デッキは以下です。
デッキリスト
ジェネラル:《究極のハイブリッド恐竜、インドラプトル》
-クリーチャー18枚-
《槍播き》
《熱錬金術師》
《這い寄る吸血者》
《無法の猛竜》
《ザル=ターのドルイド》
《コンプソグナトゥスの大群》
《毒吐きディロフォサウルス》
《真鍮の従者》
《狩りをするヴェロキラプトル》
《ダーレク軍団》
《不吉な狩猟のニース》
《巨体の猛竜》
《地鳴りのモンストロサウルス》
《貪欲なティラノサウルス》
《コグラとイダーロ》
《養育する鋸背》
《残忍なギガノトサウルス》
《頂点のアルティサウルス》
-インスタント9枚-
《尾の強打》
《歴史との対峙》
《剛力の殴り合い》
《支配を懸けた決闘》
《腹黒い夢》
《磁力窃盗》
《豊穣の碑文》
《賭け試合》
《カルニの待ち伏せ》
-ソーサリー18枚-
《対称な対応》
《不敬な教示者》
《野蛮な序列》
《狩人狩り》
《魔性の教示者》
《崖からの転落》
《原初の力》
《発見の誘惑》
《地盤の危険》
《女王への懇願》
《薮打ち》
《勇壮な対決》
《祭典壊し》
《凶暴な一振り》
《もがく出現》
《中心核の瞥見》
《祖先との同行》
《捕食》
-アーティファクト9枚-
《太陽の指輪》
《猛火の太陽鋼》
《オゾリス》
《ミスリルの胴着》
《恐竜の遺伝子》
《内なる太陽、チミル》
《魔道士殺しの剣》
《塚山出土の太刀》
《打ち砕かれた尖塔、オゾリス》
-エンチャント11枚-
《繁茂》
《熊野と渇苛斬の対峙》
《ようこそ……》
《破滅の贈り物》
《枝分かれの進化》
《不屈の菌類》
《生命は必ず道を見つける》
《黒死病》
《バード・クラス》
《洞窟探検》
《野生の律動》
‐バトル1枚‐
《イコリアへの侵攻》
‐プレインズウォーカー1枚‐
《三度の再誕、ジェスカ》
-土地32枚-
《沼》5枚
《山》4枚
《森》8枚
《血溜まりの洞窟》
《アブスターゴ・エンターテイメント社》
《闇孔の小道》
《燃えがらの林間地》
《魂の洞窟》
《グルールの芝地》
《祖先の道》
《ゴルガリの腐敗農場》
《ラクドスの肉儀場》
《岩だらけの高地》
《オパールの宮殿》
《燻る湿地》
《統率の塔》
《デアリガズのカルデラ》
《ジアトラの試練場》
デッキの使い方
【運用方法】
《槍播き》をはじめとする「複数の対戦相手にまとめてダメージを与えることができる」カードを使って、
《インドラプトル》をサイズアップさせて場に出します。
その後はさりげなく書いてある威迫を生かして
装備品を付けて殴るもよし、自分から格闘を仕掛けて当たり屋をするもよし。
【想定コンボ】
①《インドラプトル》+《猛火の太陽鋼》+《ミスリルの胴着》or《破滅の贈り物》+《薮打ち》などの相手と格闘する呪文
→《インドラプトル》と《猛火の太陽鋼》の効果により、対戦相手にダメージか生け贄を無限に選んでもらいます。
②《頂点のアルティサウルス》+《野蛮な序列》+パワー4以上のクリーチャー(野蛮な序列のコスト)
→《野蛮な序列》でデッキから《頂点のアルティサウルス》を出すことで、
場の全てのクリーチャー(破壊不能除く)が滅びるまで格闘を挑むことができます。
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