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店主のデュアルランド変遷記

記事作成日:2025/03/17 執筆:加藤英宝

店主が普段デッキで使うデュアルランドは基本はUnlimited版だ。


デッキで使う用と言っている時点で、
結構普通ではないのは理解している。

今回のお題は
・デュアルランドが全部アンリミになった理由

というお話・・・の予定だったのだが、
なんか書いていたらデュアルランド変遷記になった。

デュアルランドというものは、
一般人がどのくらい持っているのかサッパリわからない。

以下、貴方は何処に該当する?

1:0枚
2:EDHで自分が使っている色だけという人
3:ヴィンテージやレガシーで使う分だけという人
4:EDH用に10種1枚ずつという人
5:EDH用で色々買って10~20枚くらい持っているという人
6:複数レギュレーション用で10~30枚くらい持っているという人
7:デュアルランドはとりあえず10種4枚の40枚でしょ!という人
8:7に加えてEDH用を買い足していたりしている人
9:保存用と使う用で合計80枚強くらいあるでしょ?という人
10:よくわかんないけど100枚以上は持ってる

ざっとこのどれかに皆該当するのかな?といったところ。
10の人はさすがにあんまりおらんと思う・・・のだが、
最低でも自分の知っているコレクターに一人だけいる。
10の領域まで行くと「数えないから知らない」になる。

ちなみに店主はとても世間知らずなので、
数年くらい前まで、

「レガシーの大会に出る人は全員デュアルランドを40枚持っている。」

と思い込んでいた。
そんな事全く無かった。
使う部分しか持っていない人のが多かった。
40枚全部持ってる人は少数派だった。

つまりはだいたいの人は1~6のどれかに当てはまる。
7以上に該当するのは少数派。
特に9と10なんて極少数派だろう。

ちなみに今月のKは7に該当している。
彼も案外と少数派なのだ。
彼に言わせると、
「俺のような一般人をお前一緒にすんな。」
と言うのだが、
間違いなくKは店主と同じ側である。
全く失礼な奴である。

ここに黒枠派(αとβ)という修羅の道もあるし、
多言語黒枠派(独、伊、仏)という道もある。

さて、個人的なデュアルランドのお話に戻ろう。

今から四半世紀前。
もっと前か。
店主が店主ではなくただのプレイヤーだった頃。
MTG一年生の頃だ。


「ドミニアへの招待」
という本があった。
この本の中にはβのカードの和訳リストがあった。
そういえば何故βの和訳リストなんて掲載してたんだ?
この本わけがわからんな。

この本はバイブルだった。
知らないカードを知る事が出来る唯一に等しい本だったから。
この本はテキストだけ書いてあってイラストは無かった。
読んだよ。
もう読みまくったよ。
そこで知ったデュアルランドの存在。

なにこれ?最強じゃん!
4枚欲しい!

MTG一年生でデュアルランドの強さに気付く自分。
だが、
この時代はネットがそれほど普及していない。
入手方法を調べる方法なぞ無い。
最低でもRevisedを買わねばならないという事を知らない。
Revisedというパックの存在も知らない。
当時でもRevisedなんて扱っているところは少なかった。
この時代はカードショップがそもそも無い。
おもちゃ屋か書店にMTGのパックがある時代だ。
そのおもちゃ屋や書店が気合入っていないとRevisedなんてあるわけがない。
面白いでしょ、この時代。
ワンピースで言うところの、
ロジャーの時代みたいなもんよ。
何も情報が無いから全てが手探り。
自力で船作って漕ぎ出すような冒険気分。

で、静岡県沼津市にRevisedがあったのか?というと無い。
ここから一年くらいするとイタリア語Revisedが日本中に流通するんだけども、
その手前の時期だ。
最初に買った第四版で《セラの天使》を引き当てた自分にとって、
Tundra》が欲しくてたまらなかった。
が、入手方法は無い。
この当時おもちゃ屋さん以外では、
仲間の仲間、
その仲間の仲間の仲間・・・
という繋がりでMTGを遊ぶ事があった。
ただ、誰もデュアルランドを持っている人はいなかった。
当たり前だ。
みんな日本語版のカードを中心に、
時々アライアンスやフォールン・エンパイアのカード持っている程度だ。
Revisedのカードをコモンであろうと持っている人はいなかった。
最初の大会出場である静岡県富士市のアイボリーカップに出場するまで、
Revisedのカードを見る事は無かった。

そのアイボリーカップで当たった対戦相手で一人だけいた。

「セット《Taiga》」
(もちろん英語版Revised)

と言った人が。
心ん中で、

「すげええええええ、《Taiga》だああああああ!
 初めて見たあああああ!欲しいいいいい!」

あの人の名前今でも覚えてる。
渡辺さん。
対戦した時に店主がこんな事思ってたなんて知らんだろうな。
今どうしてるかな。

この大会で「知らない人とトレードする」という、
純粋なトレーディングカードゲームのトレードを経験。
デュアルランドは入手出来なかったが、
アイボリーカップの主催者の人と《紅蓮操作》をトレード出来たのが何より嬉しかった。
アライアンスのピッチスペルで唯一引いていなかった1枚だったから。
既に
意志の力》4枚
Contagion》4枚
持ってたのに赤は引けなかった。
赤のピッチスペルの名前が《紅蓮操作》である事すら知らなかった。
これ結構すごいよね。
アライアンスで《意志の力》4枚揃えられるくらい買ったのに、
紅蓮操作》は引けなかったって。
なお、当時はアライアンスのリストなんてものは無かったので、
アライアンスのパックを開封したら、
英和辞典を引いていた。
すごいでしょ、これ。
こんな加藤家の落ちこぼれ野郎が、
MTGのやりたさで英和辞典使うんだよ。
ネットのある今ならカードリストは和訳されているし、
いくらでも調べようもある。
それが故に国語力のある人は激減している事だろう。
自分はある意味こういう形で辞書を使う事になった事は幸せだったのかもしれない。

さて、
そんなデュアルランドとの出会いから
多くの人達との繋がりが出来て、
トレードで《Tundra》の1枚目を入手出来た。
嬉しかった。

たった1枚でもデッキが変わるのは嬉しい。
ああ、そうだ、書き忘れていた。
というか今までも何回かは書いたから知っている人は知っている。
アイボリーカップはレギュレーション:Type1.5だ。
現代のレガシーだ。
日本国内で定期的にType1.5の大会があったのはここだけだ。
静岡県はMTG黎明期にして魔界(異界?)だったのである。
関東の一部の人や関西の一部の人が日本ランキングに少しいたが、
それ以外はエターナル日本ランキングは静岡県民がかなりいた。
ガラパゴス化だって?
ち、ちげーし!
じ、時代の最先端行っただけだし!!

(冗談めかして言っているが、
 現在のカード価格を見るに本当に時代を見越していたのだと思う)

当時のType1.5とは、

・Type1(当時のヴィンテージ)の1枚制限カードと禁止カードは全部禁止。

というシンプルなルール。
信じられないだろうけど、この時代は《Mishra’s Workshop》4枚がType1.5で使えた。
周囲で誰も持っていなかったけどね。

静岡県ではデュアルランドに十分な需要があったのである。
なにせこのアイボリーカップ、
静岡県の中で一番の権威のある大会だった。
ここで勝つ事こそ最強、名誉と思わせる権威があった。

これがまた優勝賞品がかっこいいんだ。


「α、またはβの《象牙の杯/Ivory Cup》をローダーに入れて貰える。」

そう、《象牙の杯》の英語名である「アイボリーカップ」が大会名だった。
大会名の「ナントカ杯(カップ)」とアイボリーカップをかけた、
主催者のセンスが光る大会名だったのだ。

主催の場所もある意味で正解だったのかもしれない。
掛川市から、静岡市から、富士市から、沼津市から、御殿場市から人が集まっていた。
(掛川より西のほうからも来ていたかもしれないが全容はわからん。)
これだけの広範囲の真ん中というのは大きかったのだろう。

デュアルランドはその大会の中で少しずつ持つ人が増えていった。

このアイボリーカップの主催者さんが、
海外からシングルカードを輸入する際に、
人生で最初に買った再録禁止カード《Sandals of Abdallah》を買う。(参考こらむ『初めて買った再録禁止カード』)
なんとなーくその時に《Tundra》も頑張って買った気がする。
さすがに《Sandals of Abdallah》だけ買ったわけじゃなかったと思う。
意外といい買い物してんな、昔の自分。
この当時の《Tundra》なんて2000円しないんだぞ。

で、ここから先、
前述したイタリア語のRevisedが日本国内に出回る。
1パック450円である。
当時の他の通常パックが500円だったので、
なんと「デュアルランドくじ」が通常パックより安かった。

イタリア語なんて読めもしないが、
買わない理由など無かった。

Revisedのレアの種類は121種。
そのうちデュアルランドは10種。
当時は
極楽鳥
神の怒り
ハルマゲドン
地震
はスタンダード的に当たりだったし、
Copy Artifact
Sedge Troll
Fork
セレンディブのイフリート/Serendib Efreet
などのRevisedまでにしか収録されていないカードも魅力的だった。
そしてアンコモンには、
太陽の指輪/Sol Ring
巨大戦車/Juggernaut
セラの天使/Serra Angel
悪魔の教示者/Demonic Tutor
新たな芽吹き/Regrowth
コモンには
密林の猿人/Kird Ape
稲妻/Lightning Bolt

10%以上の確率でハズレではないものが引けたと言えばいいだろう。
で、今と違ってホントによくトレードが出来たんだ、この時代は。
デュアルランドをいらないという人から、
スタンダードのトップカード達である《神の怒り》や《極楽鳥》を出せば、
それらを交換してもらえるわけだ。
1箱36パック、今の金額に換算をしてしまうと、
「負ける理由の無いガチャ」
みたいなもんである。
当時でもこの確率だとあんまり負ける気しなかったんだけどね。

だいたい一年くらいかかっただろうか。
もうちょっとかな。
イタリア語だらけでデュアルランド40枚が揃った。
だが、当然これで満足する奴ではない。
英語版Revisedのあの印刷に惚れている奴が、
英語版40枚を諦めるわけがなかった。
トレードを重ね、さらに時間をかけて英語版40枚まで到達した。
店主はβやUnlimitedに毒されているとはいえ、
ここでプレゼンさせてくれ。
Revisedの印刷めちゃくちゃかっこいいよ。
フルアート基本土地とかその後の時代の基本土地を否定する気は無い。
もちろんフルアート基本土地好きだぜ。
だが、
Revisedの基本土地は相当かっこいいんだ。
あの淡い印刷とタップマークが「T」の文字。
α~Unlimitedはタップマークが存在しないし、
4thはタップマークになっているので、
Tの文字があるのはRevisedのみなんだ。
Revisedにしかない魅力があるんだ。


デュアルランドと違って高くないから、
Revisedの基本土地、買うといい。
デッキへの愛情が上がる。
オールドスクールとかここからスタートでもいい。
Revisedの基本土地買おうぜ、みんな。

お話を戻そう。
デュアルランド英語化計画、
情熱と行動力だけで意外とどうにかなるもんだった。
トレードを重ねて40枚全てを英語版に出来た。
この頃だったかな。
アイボリーカップで一回目の優勝が出来たのも。
白青赤のデッキでデュアルランドを入れまくったデッキだった。
最後に《セラの天使》で勝てたのも嬉しかった。
ちなみにこの時代にはフェッチランド、ギルドランドは存在しない。
ダメージランドは友好色のみの時代だ。
熱い時代である。
この頃のレガシー(Type1.5)とエクステンデッド(Type1.75)の経験者で、
現在も現役のプレイヤーなどほぼ残っていまい。
店主が色々なところで、
大魔王バーンと呼ばれる由縁の1つだ。
(コレクターの面で魔王と呼ばれる事が最も多いのだろう)
MTG黎明期からほぼ全てのレギュレーションに触った人などまずいないのだ。
特にアメリカ以外では。

店主はプレイヤーでありコレクター。
この頃からそこは変わっていない。
四半世紀もの時間をプレイヤーでありコレクターでいられる奴など、
まずもっておるまい。
ついでに言うと現在20年以上ショップオーナーでもある。
そんな自分がRevised英語版全40枚で満足などありえなかった。

・プレイ用(言語なんでもいい)
・保存用(英語版Revised)

に分けだした。
目標が合計80枚になった。
そういえば当時、
カードを保存用とプレイ用に分けていた人いなかったな。
余程MTG好きだったんだろうな・・・って他人事みたいな言い方をしているが、
別に今も何も変わらずにその気持ちのままだ。

で、
その後、ある時がやってくる。
1997年に始まったエクステンデッドに大きな変革が起きた。
2002年11月の

「デュアルランド・ショック」

である。
エクステンデッドのローテーション変化により、
全てのデュアルランドがエクステンデッドで使用不可能になった。
余談になるが、
だいたいこの頃の店主は
エターナル:日本ランキング1位~10位
エクステンデッド:日本ランキング3位~10位
というとんでもねえ順位にいた。
(エターナル:レガシーとヴィンテージの総合順位)
ちなみに
コンストラクテッド(スタンダード)
リミテッド(シールド戦とドラフト戦の総合順位)
も含めて全部上位にいた。
同時代にこれ全部上位の人は誰もいなかった・・・と思う。
スタンダードとリミテッド中心だったからね。

それまでエクステンデッドという存在のおかげで、
世界中にそこそこに需要があったデュアルランドだったが、
ここでかなりの投げ売りが発生した。
今の値段を見たら信じてもらえない程の金額にまでデュアルランドは落ち込んだ。
店主がこの時期に買ったデュアルランドでは、
なんと1枚千円を切っていたものまであった。

店主は
「ハハッ!
 この程度で投げ売りするなんて経済見る目がねえなあ?
 ほっときゃ値上がりするに決まってんじゃねーか
 MTGナメてんじゃねーぞ」

と心の中で思いながら買っていた。

このあたりで楽々80枚には到達。

プレイ用
保存用

ともに英語版になった。

その後店主は店主になった。
これだと何言っているかわかりにくいな。
「私は個人事業主になりました」
ということ。
Cardshop Serraの始まりだ。
こんな経歴を辿ってきていたのもあり、

Type2(スタンダード)
Type1.75(エクステンデッド)
Type1.5(レガシー)
Type1(ヴィンテージ)
Limited

全てをやってきた人だ。
カードショップを始めた時からデュアルランドを含む昔の遊び方を推してきた。
自分が面白いと思うものを薦めない理由なんて無いからだ。

で、この頃に海外の輸入も何度か使った。
当たり前の話だが、
太古の昔は今程カードショップも多くない。
限られた場所から仕入れたり、
知り合いのツテを使って手にれたりしていた。
そして時代はとてもおおらかであった。

海外にRevisedのデュアルランドを注文すると、
中に平然とUnlimited版が混在している。
現代でそんな事があったら大喜びだ。
当時はRevisedとUnlimitedの値段差など無いに等しく、
「ああ、なんかUnlimited版だったねー。」
という感じで終わりだ。
だが、
商品として扱う際にはいちいちUnlimited版の商品登録が面倒になるので、

「よし、自分のデッキ用のデュアルランドと交換しちゃおうか」

とUnlimited版を自分のデッキ用にして、
Revised版を在庫に並べた。
最初は1~2枚の話だった。
経営していくうちに何度もこれが起きるので、
その度にUnlimited版を交換していった。
いつの間にか全部Unlimited版になっていた。

全部Unlimited版になったところで、
「あー、ついに全部Unlimited版になっちゃったかー」
くらいにしか思っていなかった。

ところがある日オールドスクールという遊び方を知る。

純正の遊び方は

α
β
Unlimited
アラビアンナイト
アンティキティ
レジェンド
ダーク
フォールン・エンパイア

だと聞いて、

「あれ?Revisedは純正扱いじゃないのか。
 うん、なんか勝手にデュアルランド40枚がUnlimited版のおかげで、
 この遊び方、最初から純正で組めそうだぞ」

それでも一部のカードは買い足したが、
大した出費にはならなかった。
買ったのが《送還》とか《Copy Artifact》だったから。
Copy Artifact》は当時は激安だったんだよ。
Copy Artifact》なんて今でこそ高騰したが、
店主が最初に買ってた《Copy Artifact》のRevisedなんて1ドルしなかったんだぞ。
笑っちゃうでしょ。
状態悪いと0.5ドルくらいなの。
円弱くても100円しないわけ。

ちょうどこのオールドスクールが知られ始めた頃から、
デュアルランドの値段はRevisedとUnlimitedで差がつき始めた。
人間というやつは「純正」というワードに弱いらしい。
もちろん自分もこのワードに弱い。

自動的に純正になったこともあり、
オールドスクールは開幕からモチベーションが高かった。

そしてこのあたりでもまだまだ懲りずにデュアルランドを買い足していく。

EDHの存在だ。

「なるほど、1枚ずつでジェネラル+99枚のデッキか。
 よし、専用に1枚ならβのデュアルランド買うか。」

などと言い出し、
β版の《Volcanic Island》に手を出す。
火想者ニヴ=ミゼット》がとても気に入り、
これのためにβ版《Volcanic Island》を買った。
その後デッキは
火想者ニヴ=ミゼット

パルン、ニヴ=ミゼット

先見者、ニヴ=ミゼット
と変化していく。

その時のβ版《Volcanic Island》の値段はなんとなく覚えている。
すんごいボロボロだったけども、
約7万5千円だった。
今の金額聞いたら笑ってしまう。
現在の金額ではRevised版でも買えないし、
β版ではだいたい100万円くらいする。

ちなみにこのβ版《Volcanic Island》は、
「すみません、在庫無いので貸して下さい。」
とスタッフに言われ、
「特に焦らないけど、入荷したら返してね。」
と言って貸し、
返ってきた際にちょっと状態が良いものになり、
これが2~3回起きたあたりでそこそこの状態になった。
なんかわらしべ長者みたい。
ずっとβ版の《Volcanic Island》が行って返ってくるだけなんだけどもね。

ちまちまこんな事やってるといつの間にか増えていくんだよね、デュアルランド。
もう別に無理しなくていいかな?
なんて思っているのに、
気がつくと1枚2枚と買ってしまう事もある。
最近になってくると、
「なんかもうレガシー用かEDH用に別でデュアルランド買ってもええんじゃないか?」
なんて思いかけているところだ。
全くもって危ない。
ついつい、でやってしまいそうになる。
複数デッキを持ち始めると「入れ替えめんどくせえ」とか言って買ってしまう。

ただ、皆様おわかりだろうと思ふ。
デュアルランドは買って損がないのだ。
とにかくずっと使い続けられる。
EDH、レガシー、オールドスクール、ヴィンテージ。
最低でもこの4つのレギュレーションのエースカードだ。
長期で遊ぶスタイルにはピッタリの最高カード。
40枚持っていて損無しよ。

買う時はCardshop Serraで買おう。
在庫無い時はCardshop Serraに問い合わせしよう。
どうしてもUnlimited版やβ版が欲しい時は店主に直接DMでも電話でもぶち込むと探しにいくので、
そこも含めてお気軽に!

ではまた。



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