MTG のシングル通販・買取ならカードショップ セラ3,000円以上は送料無料!

これからEDHを始めるなら?オススメジェネラル紹介 単色・無色編

記事作成日:2023/10/09 執筆:ウィンター

みなさんこんにちは、ウィンターです。

皆さんの周りには、これからEDHを始めたいという方はいらっしゃいませんか。
僕は記事を書くようになってから周りの友人たちに始めたいといわれることが増えてきました。

そんな彼らがそろって言うのはこの二つで、

デッキの作り方
オススメのジェネラル

です。

ある程度カードゲーム慣れやEDH以外のフォーマットを遊んでいる友人が多く、いきなりジェネラルから聞かれることがそれなりにあります。
構築済みから始めることも悪くはないですが、ジェネラルから入って愛着をもって続けてもらうのもいいでしょう。

というわけで今回は直近発売されたパックや構築済みデッキからオススメのジェネラルを紹介します!

期間としては約2年前くらいまでということで「イニストラード:真夜中の狩り」以降のカードよりピックアップしました。
MTGをある程度やっていてEDHデビューしたい!という方にはオススメです。

自分が構築したことがあるものもあるので、参考にしてみてください。

こちらのコラムですが、思ったよりもボリュームが増えてしまったので前後編に分けたいと思います!
前編が単色・無色、後編多色で構成されていますのでよろしくお願いいたします。

多色編はこちら

Adeline, Resplendent Cathar
輝かしい聖戦士、エーデリン/Adeline, Resplendent Cathar
コスト:1白白
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 騎士(Knight)
警戒
輝かしい聖戦士、エーデリンのパワーは、あなたがコントロールしているクリーチャーの数に等しい。
あなたが攻撃するたび、対戦相手1人につき1体の白の1/1の人間(Human)クリーチャー・トークンをタップ状態かつそのプレイヤーまたはそのプレイヤーがコントロールしているプレインズウォーカーを攻撃している状態で生成する。
*/4

数の暴力を楽しみたいあなたに。
1マナから2マナのクリーチャーを詰め込むだけ詰めてジェネラルを出すだけでトークンの数がおびただしいことになります。
トークンを増やしつづける方針にするか、全体パワー修正の方針にするか、エーデリン単騎強化の方針にするかでデッキ構築も変えられるため長く使いやすいです。
白の《ドラニスの判事/Drannith Magistrate》や《エメリアのアルコン/Archon of Emeria》のような小型メタクリーチャーは他のデッキにも応用可能です。

Giada, Font of Hoper
希望の源、ジアーダ/Giada, Font of Hope
コスト:1白
伝説のクリーチャー — 天使(Angel)
飛行、警戒
あなたがコントロールしていてこれでないすべての天使(Angel)は、あなたがすでにコントロールしている天使1体につき1個の+1/+1カウンターが追加で置かれた状態で戦場に出る。
(T):(白)を加える。このマナは天使呪文を唱えるためにしか支払えない。
2/2

天使でEDHを始めたいあなたに。
白単色で天使デッキを組むなら分かりやすい初動カードとして機能します。
警戒持ちで自身も攻撃に参加しつつ、他の天使にとんでもない修正を与えることが可能です。
プロモーションでキレイなイラストのバージョンも出ているのでジェネラルとしての見栄えもよく、他のデッキを組むことになったとしてもコレクションとして優秀です。

Light-Paws, Emperor's Voice
皇の声、軽脚/Light-Paws, Emperor’s Voice
コスト:1白
伝説のクリーチャー — 狐(Fox) アドバイザー(Advisor)
オーラ(Aura)1つがあなたのコントロール下で戦場に出るたび、あなたがそれを唱えていた場合、あなたは「あなたのライブラリーから、あなたがコントロールしているすべてのオーラと異なる名前を持ち、マナ総量がそのオーラのマナ総量以下であるオーラ・カード1枚を探し、皇の声、軽脚につけた状態で戦場に出す。その後、ライブラリーを切り直す。」を選んでもよい。
2/2

パワーで脳を溶かしたいあなたに。
動かし方もデッキの組み方も分かりやすく、お手頃に構築可能です。
簡単にエンチャントでパワー修正が入るので、殺傷力が高く気持ちよくパンチが出来ます。
機を見た護法/Timely Ward》と《最下層民/Pariah》でお手軽お手頃無敵コンボも楽しめます。

第1面
Jin-Gitaxias
ジン=ギタクシアス/Jin-Gitaxias
コスト:3青青
伝説のクリーチャー — ファイレクシアン(Phyrexian) 法務官(Praetor)
護法(2)
あなたがマナ総量が3以上でありクリーチャーでない呪文を唱えるたび、カード1枚を引く。
(3)(青):ジン=ギタクシアスを追放する。その後、これをオーナーのコントロール下で変身させた状態で戦場に戻す。起動はソーサリーとしてのみ行い、あなたの手札に7枚以上のカードがなければ起動できない。
5/5
第2面
The Great Synthesis
The Great Synthesis / 大いなる合成
〔青〕 エンチャント — 英雄譚(Saga)
(この英雄譚(Saga)が出た際とあなたのドロー・ステップの後に、伝承(lore)カウンター1個を加える。)
I ― あなたの手札にあるカードの枚数に等しい枚数のカードを引く。あなたが大いなる合成をコントロールし続けているかぎり、あなたの手札の上限はなくなる。
II ― ファイレクシアン(Phyrexian)でない各クリーチャーをそれぞれ、オーナーの手札に戻す。
III ― あなたの手札から望む数の呪文を、マナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。大いなる合成を追放する。その後、それを(第1面を表にして)戦場に戻す。

たくさんカードを引いてたくさん踏み倒しをしたいあなたに。
手札枚数を維持しながら、重めの呪文満載のデッキを楽しむことが出来ます。
護法のおかげでジェネラルがやられにくいのも利点です。
青の重量級呪文はとんでもないことが書いてある呪文も多いのでオススメです。
僕はこのカードで《意識の拡張/Mind’s Dilation》を使いたいです。

The Watcher in the Water
水中の監視者/The Watcher in the Water
コスト:3青青
伝説のクリーチャー — クラーケン(Kraken)
水中の監視者はタップ状態かつ麻痺(stun)カウンター9個が置かれた状態で戦場に出る。(麻痺カウンターが置かれているパーマネントがアンタップ状態になるなら、代わりにそれの上から麻痺カウンター1個を取り除く。)
対戦相手のターン中にあなたがカード1枚を引くたび、青の1/1の触手(Tentacle)クリーチャー・トークン1体を生成する。
あなたがコントロールしている触手1体が死亡するたび、クラーケン(Kraken)最大1体と、土地でないパーマネント最大1つを対象とする。その前者をアンタップし、その後者の上に麻痺カウンター1個を置く。
9/9

海洋生物のパンチ力を楽しみたいあなたに。
全員でカードを引いていれば勝手に動き出す大型生物です。
パワー9のクリーチャーを青のカウンターで守って、全員殴り倒す分かりやすい戦略が可能。
触手であればなんでもよいので、《水底のクラーケン/Nadir Kraken》と組み合わせると加速的にカウンターが外れます。

Ioreth of the Healing House
療病院のヨレス/Ioreth of the Healing House
コスト:2青
伝説のクリーチャー — 人間(Human) クレリック(Cleric)
(T):これでないパーマネント1つを対象とする。それをアンタップする。
(T):これでない伝説のクリーチャー2体を対象とする。それらをアンタップする。
1/4

青いクリーチャーで悪いことがしたいあなたに。
鏡の箱/Mirror Box》や《鏡の画廊/Mirror Gallery》とクローン系を組み合わせると伝説のクリーチャーを中心にワイパーのように無限アンタップが可能です。
指輪所持者のルールを使えば伝説でないクリーチャーも伝説のクリーチャーに変換できるので、様々なクリーチャーのタップ起動の効果を無限起動できるようになります。
コンボ以外にも好きなパーマネントをアンタップ出来るので《一つの指輪/The One Ring》をアンタップしで手札を確保!なんてことも。

Gollum, Obsessed Stalker
心奪われし追跡者、ゴラム/Gollum, Obsessed Stalker
コスト:1黒
伝説のクリーチャー — ハーフリング(Halfling) ホラー(Horror)
潜伏(このクリーチャーは、これより大きなパワーを持つクリーチャーにはブロックされない。)
あなたの終了ステップの開始時に、このゲームで《心奪われし追跡者、ゴラム/Gollum, Obsessed Stalker》という名前のクリーチャーから戦闘ダメージを受けた各対戦相手は、このターンにあなたが得たライフの点数に等しい点数のライフを失う。
1/1

ライフ回復を勝利手段にしたいあなたに。
「このゲームで」というマジック史上でも唯一無二の能力を持つクリーチャーです。
EDHでは全体ライフドレインを使うととんでもない効率でライフ回復が可能なので、ターゲットのライフが一気になくなります。
梅澤の十手/Umezawa’s Jitte》との相性が抜群でライフ回復効果を存分に使用可能です。

/Nashi, Moon Sage's Scion
月の賢者の養子、ナシ/Nashi, Moon Sage’s Scion
コスト:1黒黒
伝説のクリーチャー — ネズミ(Rat) 忍者(Ninja)
忍術(3)(黒)((3)(黒),あなたがコントロールしていてブロックされなかった攻撃クリーチャー1体を手札に戻す:あなたの手札にあるこのカードをタップ状態かつ攻撃している状態で戦場に出す。)
月の賢者の養子、ナシがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、各プレイヤーのライブラリのそれぞれ一番上にあるカード1枚を追放する。ターン終了時まで、あなたはそれらのカードのうち1枚をプレイしてもよい。あなたがこれにより呪文を唱えるなら、マナ・コストを支払うのではなく、それのマナ総量に等しい点数のライフを支払う。
3/2

相手のデッキで勝利したいあなたに。
相手のデッキトップのカードをマナの代わりにライフを払って踏み倒し出来るクリーチャーです。
空いてるプレイヤーにダメージを与えるだけで全員のライブラリートップを確認できる安心設計です。
実は自分のライブラリーからも踏み倒し出来るので、《巻物棚/Scroll Rack》のような積み込みカードとも相性がいいです。
ジェネラルに置いておくとかなりの速度で攻撃されそうなので、回復ギミックは必要だと思います。

Karumonix, the Rat King
ネズミの王、カルモニクス/Karumonix, the Rat King
コスト:1黒黒
伝説のクリーチャー ― ファイレクシアン(Phyrexian)・ネズミ(Rat) ONE, レア
毒性1(このクリーチャーから戦闘ダメージを受けたプレイヤーは追加で毒(poison)カウンター1個を得る。)
あなたがコントロールしていてこれでないすべてのネズミ(Rat)は毒性1を持つ。
ネズミの王、カルモニクスが戦場に出たとき、あなたのライブラリーの一番上にあるカード5枚を見る。あなたは「その中から望む数のネズミ・カードを公開し、あなたの手札に加える。」を選んでもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
3/3

ちょっと人とは違うことがしたいあなたに。
執拗なネズミ/Relentless Rats》デッキのジェネラルにするならこれを使わない手はないでしょう。
手札に大量のネズミを集められるようになるので、息切れがしにくくなります。
毒性付与で毒殺プランも狙えるようになります。

Chiss-Goria, Forge Tyrant
溶鉱炉の暴君、チス=ゴリア/Chiss-Goria, Forge Tyrant
コスト:6赤赤赤
伝説のクリーチャー ― ドラゴン(Dragon) ONC, 神話レア
親和(アーティファクト)(この呪文を唱えるためのコストは、あなたがコントロールしているアーティファクト1つにつき(1)少なくなる。)
飛行、速攻
溶鉱炉の暴君、チス=ゴリアが攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上にあるカード5枚を追放する。このターン、あなたはその中からアーティファクト呪文1つを唱えてもよい。そうしたなら、それは親和(アーティファクト)を持つ。
5/4

アーティファクトを生かしてビートダウンをしたいあなたに。
赤単+アーティファクトデッキのジェネラルに選びたいドラゴン筆頭です。
この手の効果にしては珍しく効果で追放したカードが山札に戻らないので、油断していると山札が爆速で消えるのは注意が必要です。
命運の鏡/Mirror of Fate》があれば追放されたカードから山札を再構成が出来るのでお守り代わりに採用しておきましょう。

Jaxis, the Troublemaker
トラブルメーカー、ジャクシス/Jaxis, the Troublemaker
コスト:3赤
伝説のクリーチャー ― 人間(Human)・戦士(Warrior)
(赤),(T),カード1枚を捨てる:あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。それのコピーであるトークン1つを生成する。それは速攻と「このクリーチャーが死亡したとき、カード1枚を引く。」を得る。次の終了ステップの開始時に、それを生贄に捧げる。起動はソーサリーとしてのみ行う。奇襲(1)(赤)(あなたがこの呪文を奇襲コストで唱えたなら、これは速攻と「このクリーチャーが死亡したとき、カード1枚を引く。」を得る。次の終了ステップの開始時に、これを生け贄に捧げる。)
2/3

赤特有のコピートークン爆発を楽しみたいあなたに。
自分で作ってみて面白かったオススメジェネラルです。
赤には《峰の恐怖/Terror of the Peaks》や《業火のタイタン/Inferno Titan》などの増やして楽しいクリーチャーが多いです。
棘噛みの杖/Thornbite Staff》で半無限コンボも可能です。

Plargg and Nassari
プラーグとナサーリ/Plargg and Nassari
コスト:3赤赤
伝説のクリーチャー ― オーク(Orc)・イフリート(Efreet)
あなたのアップキープの開始時に、各プレイヤーはそれぞれ、土地でないカード1枚が追放されるまで、自分のライブラリーの一番上から1枚ずつ追放していく。対戦相手1人はこれにより追放されて土地でないカード1枚を選ぶ。あなたはこれにより追放されて選ばれなかったカードの中から呪文最大2つを、そのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。
5/4

ガチャデッキで楽しみたいあなたに。
自分のターンの初めに4連ガチャを始めるクリーチャー、でも大当たりはもらえません。
大当たりが複数あれば気持ちよくなれる可能性が上がります。
ストリオン共鳴体/Strionic Resonator》で誘発を増やして試行回数を増やしましょう。

Fangorn, Tree Shepherd
木の牧人、ファンゴルン/Fangorn, Tree Shepherd
コスト:4緑緑緑
伝説のクリーチャー — ツリーフォーク(Treefolk)
あなたがコントロールしているすべてのツリーフォーク(Treefolk)は警戒を持つ。
あなたがコントロールしている1体以上のツリーフォークが攻撃するたび、その数の2倍の点数の(緑)を加える。
ステップやフェイズの終了に際して、あなたは未消費の緑マナを失わない。
4/10

緑特有の大味な火力を楽しみたいあなたに。
ツリーフォークになった《マナの座、オムナス/Omnath, Locus of Mana》です。
緑マナをため込んで大型X呪文に繋げましょう。
タフネスが10あるので、《突撃陣形/Assault Formation》を置くと気持ちいい火力が出ます。

Kosei, Penitent Warlord<
改悛の大将軍、恒征/Kosei, Penitent Warlord
コスト:1緑緑
伝説のクリーチャー — オーガ(Ogre) 侍(Samurai)
改悛の大将軍、恒征がエンチャントされ、装備され、かつこれの上にカウンターが置かれているかぎり、改悛の大将軍、恒征は「改悛の大将軍、恒征が対戦相手1人に戦闘ダメージを与えるたび、あなたはその点数に等しい枚数のカードを引き、改悛の大将軍、恒征はそのプレイヤー以外の各対戦相手にそれぞれ、その点数に等しい点数のダメージを与える。」を持つ。
0/5

緑単の可能性を見つけたいあなたへ。
条件を満たすと超ドローとダメージ拡散が可能です。
ハイドラの成長/Hydra’s Growth》で3つの条件の内2つを解決できるので、装備さえ誤魔化すことが出来れば解決可能です。
生体融合外骨格/Grafted Exoskeleton》を付けると、感染ダメージを拡散可能です。

Nissa, Resurgent Animist
復活した精霊信者、ニッサ/Nissa, Resurgent Animist
コスト:2緑
伝説のクリーチャー — エルフ(Elf) スカウト(Scout)
上陸 ― 土地1つがあなたのコントロール下で戦場に出るたび、好きな色1色のマナ1点を加える。その後、この能力が解決されたのがこのターン内で2回目なら、エルフ(Elf)やエレメンタル(Elemental)であるカード1枚が公開されるまで、あなたのライブラリーの一番上から1枚ずつ公開していく。そのカードをあなたの手札に、残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
3/3

元プレインズウォーカーでEDHを始めたいあなたへ。
水蓮のコブラ/Lotus Cobra》能力におまけがついたクリーチャーです。
デッキ構成の段階で調整すると手札にくるカードを固定可能です。
クウィリーオン・レインジャー/Quirion Ranger》と《野生の魂、アシャヤ/Ashaya, Soul of the Wild》を狙って拾うことでそのまま無限マナに入れます。

無色

Karn, Legacy Reforged
再鍛されたレガシー、カーン/Karn, Legacy Reforged
コスト:5
伝説のアーティファクト クリーチャー — ゴーレム(Golem)
再鍛されたレガシー、カーンのパワーとタフネスはそれぞれ、あなたがコントロールしているアーティファクトのマナ総量の中の最大値に等しい。
あなたのアップキープの開始時に、あなたがコントロールしているアーティファクト1つにつき(◇)を加える。このマナは、アーティファクトでない呪文を唱えるためには支払えない。ターン終了時まで、ステップやフェイズの終了に際してあなたはこのマナを失わない。
*/*

アーティファクトを存分に使いたいあなたに。
生きた《トレイリアのアカデミー/Tolarian Academy》のようなクリーチャーです。
マナを出すタイミングが選べないが、発生したマナがターン中消えないので、マナが余っても気兼ねなく使うことが出来るのはありがたいです。
並んでいるアーティファクトの数だけサイズも大きくなるのでパンチ力も高いです。
__________________________

今回は単色カード及び多色カードからオススメをご紹介しました。
単色のEDHは土地も安く済むので始めるにはオススメです。
動きがシンプルなデッキが多く、分かりやすくゲームを進めることが出来ます。

無色デッキについても《荒地/Wastes》である程度誤魔化すことが可能です。
最近統率者マスターズで無色の構築済みデッキがリリースされたので始めやすくなっていると思います。
少しだけ背伸びしてチャレンジするには丁度いいかと思います!

次回は多色ジェネラル編です。
色が増える分、出来ることも増えるのでデッキの複雑さが上がりますが、その中でも分かりやすいジェネラルを選んでみました。
興味のある方はこちらからもデッキを作ってみてはいかがでしょうか。

引き続きよろしくお願いいたします。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PageTop